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旧市街で1番人気のバインミー「Banh Mi 25」タイホー地区に2号店も。

またまたご無沙汰してしまいました。
アテンドweekからの、息子卒園に向かって謝恩会の準備などで何だかバタバタしてしまいました。

3.11のニュースを見ていたら、震災の日に産まれた子が、息子と同じように
この春幼稚園を卒園し、4月に小学生になると取材していました。
息子は2010年生まれで、震災当時は赤ちゃんだったので、「同じ学年」という事が
ぱっと浮かびませんでしたが、あの時生まれた子が息子と同じもう小学生なんだな、と時の流れをしみじみと感じました。

ニュースで見た、被災者への取材では、今でも、正しく理解していない人から
差別的な言葉を受けることが辛いと伝えていました。(義援金もらってるんでしょ、いいわねみたいな)
月日が経った今、今の被災地の現状や3.11関連のニュースや記事を、受け流す事なく
ちゃんと見聞きして理解を深めようとする気持ちを持つこと、忘れない事が必要なんじゃないかなと
思い、11日前後に会った友達と、あの頃どこでどうしていたかの話をしたりしました。

● ◎ ● ◎ ● ◎ ● ◎ ● ◎ ●

さて、だいぶ間が空いてしまったけれど
TV「2度目のハノイ」で紹介された店を詳しく見ていこうシリーズ~ その②!!

それはみんな大好きバインミー

バインミーとは?ひとことで言えばベトナム風サンドウィッチ。
フランス統治時代の19世紀末、サイゴン(現在のホーチミン)に
伝わったとされるフランスの置き土産(?)、
フランスパンにハムなどの具材、ヌクマム(魚醤)で味付けされたなますやパクチーなど、
ベトナムならではの具材を挟んだものなのですが、
このパン自体が、バゲットのように硬すぎることも、逆に柔らかすぎることもなく
いい感じにパリパリ&しっとりで最高に美味しいです!!
サンドウィッチという気軽な食べ物なので、私も1人ランチの時などによく食べてます。

「2度目のハノイ」でも紹介されていた Banh Mi 25 は、
創業45年、北部伝統のバインミーの味を守り続ける老舗のバインミー屋さん。
いつも大勢の観光客で賑わっている人気No.1のお店です。

旧市街の、北側に位置するHang Ca通りにあります。
「バインミー25」の25は住所から。(25 Hang Ca Street)
ハノイってこういう名前の付け方が多いですね。

世界各国のガイドブックで紹介されているようで、
旧市街のお店はいつも欧米人観光客でいっぱいです。

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旧市街の風景に溶け込んで通り過ぎてしまいそうですが、この看板が目印!
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私が引っ越して来て初めて足を訪れた時には、左側の黄色い壁のカフェスペースは既にありましたが、
このイートインスペースが出来たのは、最近みたいです。
それまではこの写真でも欧米人のお客さんが食べてるように、路上のスペースだけだったよう。
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いつもお客さんがいっぱいで店内の写真は撮れなかったけど、3時くらいにいったら
奇跡的に誰もいなかったのでパチリ。

注文は、カフェ内で食べる場合でも、このバインミーを作る様子が見られるガラスカウンターのところで
バインミーのオーダーをします。

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メニューはこちら。看板メニューは豚肉のバインミーなので、お嫌いでなければ是非ポークで!
迷ったら全部入れのmix!
全部入れでお値段は25,000VND (125円)。安定のハノイ物価!!安いっ

旧市街のお店は外国人慣れしているので、オーダーも英語でokで
オーダーの際に「パクチーok?」と向こうから訊いてきてくれます。

飲み物はカフェ内で頼んで、最後にまたカウンターに戻ってレシートを渡して
バインミーと飲み物の両方分をまとめて支払います。

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食べかけ失礼します。

このパンが、皮がパリパリで硬さはあるのに噛みきれやすく
中は軽くてふわふわ。具材やパクチーと相まってほんとに美味しい!
このかぶりつきやすいサイズで食べやすいというのもポイント高し。(ハンバーガーではたまに躊躇するサイズがあるので・・)

勿論パンはお手製で、2時間ごとに焼きあがるそう。
オーダーが入ってから軽く焼いてくれるので、さらにパリッとホカホカに!

お店の店頭では具を挟む様子は見ることができても、
その前の仕込みの部分までは見られないので、「2度目のハノイ」で
パテやソーセージを作っているところまで見れて面白かったです。
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旧市街のお店は、旧市街ショッピングの合間に行ける立地の利点と、
カフェが可愛いという点はあるのですが、その故どこの国からの観光客にも人気で
カフェに座れない事もある・・という事が玉に瑕ではあります。

でもやっぱり、ハノイ観光といったら旧市街!なので、
先日の2回のアテンドも、こちらのバインミー25からの~、1本北に入ってHang Chieu通りで
プラカゴを見るというコースで回りました。※以前のブログ:旧市街Hang Chieu通りでプラカゴを。

そんな大人気なバインミー屋さん、「Banh mi 25」の2号店がタイホー地区にあります。
この存在に気づいたのは最近ですが、昨年の8月ごろにはオープンしてました!

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場所はYen Phuという通りで、タイ湖東側に面した道路沿いにあります。
Yen Phu。。。可愛いお店が立ち並ぶスアンジウほどまでは北ではなく、
インターコンチやSheraton hotelなどタイ湖南の主要なホテルまで
歩くにはちょっと遠い・・という観光客にとっては微妙過ぎる場所です。

そんな理由からか、空いているというのは想像に難くなく、本店の混雑が嘘のように空いてる(笑)
観光客の姿は皆無です。

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1号店とはまた違うイメージのインテリア。こちらの方が、どこか男前。
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メニューは本店と同じです。こちらは先払いでした。
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こちらでも全部のせ~と1号店と同じように注文したら、チリが結構辛かった事があり、
バインミー25は、チリは自分で後で入れると思っていたのでちょっと面喰いました。
旧市街では、辛いと感じた事はなかったけど、どちらの店舗も辛いのが苦手な方は、
チリ抜きでお願いした方が無難かもしれません。

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この日この時刻は午前11:00前。

ハノイでは、朝からビールかよというツッコミは無しです。

だって、珈琲とビールが同じ値段(100円)なんだもの。
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迷わずビールでしょう!

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窓際に座るとタイ湖が見えます。
でもYen Pueの前のタイ湖は、ちょうど入り江のようになっていて、
ぱーんと開けた感じではないんですよね。笑
「あれっ、タイ湖ってこんな小さかったっけ?」と思ってしまいますが、
1人窓辺に座って、ぼーっとタイ湖(の一部)を眺めながら、
ハノイビールとバインミーを頂くのもなかなかオツでございました。

食べたら出なくてはと焦らされることもなく
2号店は1号店とは違う良さを感じた次第です。

ここだけの為にYen Phuは遠い!という方は、
行くならインテリアショップ「Dreamers」と抱き合わせで行くのも良いかな・・
でもDreamersまでも500m程あり、炎天下の中歩くと結構な距離というのは予め記しておきます。

ここ数日で、ハノイは急激に夏日が多くなってきました。
うっかり曇りの朝に厚手のコートを着て出かけると、昼過ぎには滝のような汗をかくことに。
私にとって、初めての4月5月、ハノイで一番暑いと聞くシーズンの到来です。
昨年6月に下見に来た時、確かに暑かった・・
ハノイでも、年によって猛暑とか涼夏とかあるのかしら・・・

Yen Phu店に、デリバリーのリーフレットが置いてありました。
(旧市街店もデリバリーしてるかは分かりません、ごめんなさい)
バインミー2本以上の注文でデリバリーしてくれるそうです!
デリバリー対応の範囲もハッキリ書いてなかったですが、タイホー地区なら配達してくれそう。
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お昼時に家にいると、
「お昼はバインミーくらいでいいんだけど、外に出るのが面倒くさいな・・・」って時は
ちょくちょくあるので、タイホー地区在住の方は使えそうですね^^

● ◎ ● ◎ ● ◎ ●

最近日本はパクチーブームもあって、バインミーも流行ってるとか!?
昨年夏にたまたま日本で見ていた番組で紹介された、高田馬場にあるバインミー屋さんは連日大行列だと放送されてました。(ベトナム行きが決まっていたので、ベトナム関連のニュースが流れると、おぉっと思わず注目してました)
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お店の名前は、そのまま「バインミーサンドイッチ」でした。

同じく高田馬場には、ベトナム人留学生がオープンしたバインミー屋さんもあるそうです。→Viet joの記事
あの、ベトナムのバインミーの特徴のあるパンを焼いてくれるパン屋を探すのに苦労した話などが掲載されてました。

東京でバインミーが試したくなったら高田馬場へ!!!
本物が食べたくなったらベトナムへ是非どうぞ^^

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人も料理も◎花マル!創作中華イタリアン「Pe Pe la Poule ペペラプール」@Tay ho

テト休暇も終わり、先週日曜日に9日間の旅行からハノイに戻ってきました。
子供達を翌日月曜日から幼稚園に送り出し、夫と子供はすっかり日常を取り戻しております。
私もゴロゴロしてなくて、通常モードに戻さねば!!

長い間家を空けるので、テト前は冷蔵庫の中の食材消費&新たに買いたくなかったのでテト直前は
外に食べにいきました。
そのうちの一軒はタイホー地区にある「Pe Pe La poule ペペラプール
ハノイ在住の日本人の間では、私がブログを書くまでもなく周知の人気店です。
私がハノイに引っ越してすぐの9月に、夫が独り身の間に情報収集していたようで連れて行ってくれてから
ランチを含め何度もいっているお気に入りのお店。

ジャンルは、創作中華&イタリアンと言いましょうか、
日本人オーナーシェフだからできる、どちら寄りでも本格的ないいとこどり。

むかしむかし、東海地方のローカルCMで
「僕はカレー」「私ハンバーグ」
「まぁ困ったわ、そうだわコレコレ!オリエンタルのハンバーグカレー!」という
コマーシャルがあったんですが

ペペはそんな感じに、
「僕パスタ」「わたし餃子」
「まぁ困ったわ、そうだわ ペペラプール!!」

と、家族内で食べたいものが違っても、何を食べたいのか分からなくとも、
とりあえず行けば皆ハッピーな、居酒屋的な気軽さのあるレストランです。

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場所は、タイホー地区スアンジウを、chopsのあるQuang anで湖方面に曲がり
真っすぐいった突き当りです。
北から南下した場合、Quang an より手前の道から入ることもできなくはないですが
なんどもくねくねと曲がらないといかなくなり、迷ってしまう運ちゃんが多いので、
北から行く場合でもQuang anまで行ってから右折した方が分かりやすいです。

お店は3フロアあります。
バーカウンターもある1階、
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テーブル席が4つゆったりと置かれた2階、その横は掘りごたつの個室があります。
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ランチから使える座敷のあるお店はそんなにないので、
お昼にいくと、この掘りごたつ個室はいつも子連れのママさんグループで賑わってます。

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エレベーターに乗って、さらに階段で屋上まであがると
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タイ湖が一望できるルーフトップテーブル席♪

メニューは、ほとんど全てが写真付きで掲載されてて選びやすいです。
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メニューは年4回、リニューアルされるそうです。という訳で、このブログをご覧になるタイミングによっては
もうメニューにないものもあるかもですが、人気メニューは定番で継続してるようです。

ペペで食べた記念すべき(?)1品目はこのガスパチョでした。
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野菜の素材感がうまく残る冷製スープと上のトッピングがなんとも美味しく
一口目で気に入りました。
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娘が餃子好きなので、ペペでも餃子は毎度登場。お洒落な盛り付けがフュージョン料理店ぽい^^

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蟹スープ&トリュフオイル
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野菜の翡翠リゾット。135,000VND(670円)
鮮やかなグリーン、野菜がいっぱい取れる気がして嬉しい。
リゾットはハーブの苦みをほのかに感じました。

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鶏からあげのネギソース。これは間違いない! 138,000VND (690円)

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ボンゴレビアンコ。ハノイに来てすぐ、貝類に若干不安があった私ですが日系は、
そういう食の安全に対する不安を考えずに食事できるのがいいですよね。

初めて行った時どれも美味しく、夫とも「ここはまた来て色々食べてみたいねぇ」と話したのですが、
私が気に入ったのは、「キッチンに中国人シェフがいるんですか?」って聞きたくなるくらい
中華の辛さが本格的だったこと。

その後私がフォローしてるインスタグラマーさんが、
ホアビエンの麻婆豆腐も美味しいけど、ペペの麻婆豆腐が美味しくて好み!!」と
書いてらっしゃるのを見て、ペペで麻婆豆腐は頼んだ事がなかったので
次に行った時は絶対麻婆豆腐だ!!と決めていました。

◎ ● ◎ ●

オーナーシェフの増田さん、以前フリーペーパー「スケッチ」の9月号にインタビューが載っていたのを
読んだのですが、それがすごく印象に残ってまして。
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レストランを始める前に1年海外ボランティアを探し、ハノイの貧しい子供達と施設で一緒に暮らし、施設がなくなるとなった時にはバイクで一緒に出生証明書を求めて役場をまわったというエピソードが書かれており、胸をうたれました。

ある日ランチに行った時に一緒だった超顔の広いお友達が、ペペの増田さんや従業員の方とも
繋がっていたこともあり、その時色々お話させていただきました。

増田さんがボランティア団体で一緒だった仲間がフランス人のペペさん、店名はペペさんから貰い、
そののち、またレストランの場所で一緒に働くことになったそうです。
そのぺぺさん、フランス語、英語、日本語、ベトナム語の4か国語を操り
この日一緒だった赤ちゃんを超可愛がってくれ、太陽みたいに輝く笑顔が本当に素敵です。

その感想を素直に増田さんに伝えると「ほんとにね~、僕は人に恵まれて、みんなに助けてもらってるんです」と
どこまでも低姿勢。

ペペラプールはオープンしてもうすぐ3年、開業当時から今も、施設にいた子供達を雇っているそう。
こんなオーナーなら絶対信頼し、頑張ろうという気になりますよね。
お店全体がチーム、という感じがして、
ぺぺラプールに行くと、料理は勿論サービスもよくとても気分よく食事ができるので
そういう点もすごく好きなのです。
(客の前でベトナム人のスタッフを叱り飛ばす日系の店がありましたが、そういう店は行きたくなくなる)

ランチですが、夜の人気メニューがお得にいただけます。
Aセット—サラダ&メインと珈琲で15万VND(750円)
Bセット—ビールorグラスワインと前菜、スープ、メイン、珈琲がついて24万VND(1200円)!
ハノイの物価、万歳!!
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のんべが集まれば自然とBセット・・笑
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この日幼稚園が休みだったので、子供も食べられるかなと、野菜カレーとボロネーゼにしましたら、
野菜カレーは辛くて大人向けでした。お子さんが一緒の時はどのメニューが辛くないか聞いた方が安心かと思います。

顔の広いお友達Tさんが、ペペラプールで主に平日夜に働いている日本人女性の方とも
お友達だったので、テト前にうかがった時は色々お話してしましたら
以前モルディブのホテルで勤務されていたとのこと!!我が家はまさに数日後モルディブに行くところだったので
色々アドバイス頂いたりしました。
わたし、友達は多くないのですが今までモルディブのホテルで働いていたという人に出会ったのは
3人目。みんな、東京でホテルマンしてました位にさらっというのだけれど、凄い事ですよねぇぇ。

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この日のサラダ、一見普通にもみえてしまうサラダですが、
お芋のチップに卵豆腐のトッピングも全部手作りで、ドレッシングは素材感のある奥深い味だったので
何のドレッシングかきいたところ、バルサミコ・にんにく・大根・数種類の野菜などをミキサーで合わせたものだそう。
サラダひとつにも、手間暇がかかってるのね。

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海老のアヒージョ。ぐつぐつと音をたてて運ばれてきました。

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チーズクリーム・バーニャカウダ。99,000VND
外食だと野菜不足になりがちだけど、野菜のメニューも豊富で嬉しい♪

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カマンベールとモッツァレラのフライ串2種 66,000VND
これも餃子に並んで子供達が好きそうだねとオーダーしましたが、2人とも喜んで「あつあつおぁつ」と
頬張ってました。
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1杯目ビールの次は違うものにしようと、サングリアとホットワインにしてみました。

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で、先日行った時に満を持してオーダーした麻婆豆腐がコレ!!
おおおう、辛そうーーーーー!!
れんげですくって口に運ぶと・・山椒のピリリとした辛さがガツンと来る!!
なのにスッキリとした辛さ、なのはマー油?ラー油?を作る時、オリーブオイルを使っているからなんだそう。
これは中華&イタリアンのペペラプールならでは!!
2万ドンで白飯も追加できます。

あぁ~2杯目も気取らずビールにすればよかった(笑)

そしてパスタは、どれにしようか悩んでいたら
「裏メニューの塩カルボナーラっていうのがあるんですけど
試してみますか?」
聞くところによると、常連さんが愛してやまない裏メニュー、塩カルボは
表メニューになりそうでならない、裏メニューなんだそう(笑)
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生クリームを使っておらず重すぎません。
塩のうまみと辛さがきて、これは、ビールにも合う!いや、ビールに合う!
あぁ~2杯目も気取らずビールにすればよかった(笑)

ペペラプールは、こういう男飯的なメニューがあるので、男性ひとりでも来やすいのではと思います。
実際、知り合いの男性が出張帰りにそのまま来たと、カウンターでご飯を食べてるところにバッタリ
遭遇しました。

肩肘はらずに美味しいイタリアン・モダン中華がいただけるペペラプール、
これからも足繁く通いたい1軒です。

Pe pe la poule
Số 22 Quảng Khánh, Tay Ho, Ha Noi, Vietnam
tel* +84 (0)4 62 91 26 41
火曜定休
11.30pm to 2pm
5pm to 10pm (9pm on Sunday)

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